@IDX:53000
@OFF:0x72
@SPK:
@JPN:　仮眠室に入ると、副院長は服を脱ぎ始める。
@ENG:

@IDX:53001
@OFF:0xaa
@SPK:
@JPN:　閉じ込められていた副院長の香りが、部屋の中を満　たしていく。
@ENG:

@IDX:53003
@OFF:0x1da
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、いらっしゃい。今日はまだ仕事が残ってるから本番はちょっと無理だけど……そうね、胸でしてあげるわ……。
@ENG:

@IDX:53004
@OFF:0x27a
@SPK:
@JPN:　ベッドに横たわり、誘うかのような視線でこちらを　見つめている副院長。
@ENG:

@IDX:53005
@OFF:0x2ce
@SPK:
@JPN:　色っぽい、淫らな視線……。
@ENG:

@IDX:53006
@OFF:0x2f8
@SPK:
@JPN:　普段は暖かい副院長の視線は、この時ばかりは牝の　貌の下に隠されてしまう。
@ENG:

@IDX:53008
@OFF:0x399
@SPK:［千草］
@JPN:　さあ、何をしているの？　あなたが上になるのよ？
@ENG:

@IDX:53011
@OFF:0x3ff
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい。あの……重くないですか？
@ENG:

@IDX:53013
@OFF:0x466
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、あなたが腰を浮かしてくれてるから大丈夫よ……。それじゃあ、挟むわよ？
@ENG:

@IDX:53015
@OFF:0x59c
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……これだけお汁がでてれば、充分滑るわね……どう？気持ちイイ？
@ENG:

@IDX:53018
@OFF:0x618
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい。すごく柔らかくて……それに、興奮します。
@ENG:

@IDX:53020
@OFF:0x68f
@SPK:［千草］
@JPN:　あなたが動くのよ。でなくちゃ面白くないでしょう？
@ENG:

@IDX:53023
@OFF:0x6f7
@SPK:[\protag]
@JPN:　こ、こう……ですか？
@ENG:

@IDX:53025
@OFF:0x750
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、そう……あぁ、何だかくすぐったいわ……。
@ENG:

@IDX:53026
@OFF:0x7b0
@SPK:
@JPN:　僕が腰を揺するたび、先走りの汁が副院長の乳房に　こびりついていく。
@ENG:

@IDX:53027
@OFF:0x802
@SPK:
@JPN:　まるでナメクジが這ったような跡を残して、肉棒が　谷間で蠢く……。
@ENG:

@IDX:53028
@OFF:0x852
@SPK:
@JPN:　想像した通り……いや、それ以上に淫らな光景。
@ENG:

@IDX:53029
@OFF:0x88e
@SPK:
@JPN:　興奮に背中を押され、腰の運動が加速していく。
@ENG:

@IDX:53031
@OFF:0x913
@SPK:［千草］
@JPN:　ヤダ、一生懸命になっちゃって……。私のオッパイってそんなに気持ちイイの？
@ENG:

@IDX:53034
@OFF:0x993
@SPK:[\protag]
@JPN:　ええ……さ、最高です！　……あっ、あぁ！
@ENG:

@IDX:53036
@OFF:0xa00
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……嬉しい。じゃあ私も、サービスしてあげないとね？んんっ……。
@ENG:

@IDX:53039
@OFF:0xa7c
@SPK:[\protag]
@JPN:　うわっ！？
@ENG:

@IDX:53041
@OFF:0xacb
@SPK:［千草］
@JPN:　気持ちイイでしょ？　こうして先っちょを舐められると……。もっといっぱいに腰を突きだしてもいいのよ？
@ENG:

@IDX:53044
@OFF:0xb65
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい……！　くぅっ……あぁ！？
@ENG:

@IDX:53046
@OFF:0xbcc
@SPK:［千草］
@JPN:　チュパッ、あむぅ……何か私も、んぐっ……犯されてるような気になってきたわ……。
@ENG:

@IDX:53048
@OFF:0xc5f
@SPK:［千草］
@JPN:　んむっ、んんっ……はぁ、おぶっ……んっ、ふぅ……ん、んっ……。
@ENG:

@IDX:53049
@OFF:0xccf
@SPK:
@JPN:　腰を大きく突き出すと、谷間を抜けた肉棒の先端が　副院長の唇まで届く。
@ENG:

@IDX:53050
@OFF:0xd23
@SPK:
@JPN:　半開きになった口唇が肉棒を含み、引くまでの短い　時間で愛撫を加える。
@ENG:

@IDX:53051
@OFF:0xd77
@SPK:
@JPN:　美しい唇に突き立てられた、醜い肉棒……。
@ENG:

@IDX:53052
@OFF:0xdaf
@SPK:
@JPN:　副院長の言うように、唇を犯しているように見えて　くる。
@ENG:

@IDX:53053
@OFF:0xe0d
@SPK:
@JPN:　次第にそれが、現実であるように思えてきた。
@ENG:

@IDX:53054
@OFF:0xe47
@SPK:
@JPN:　状況がそうさせるのか、はたまた最初からそういう　意図があったのか……。
@ENG:

@IDX:53055
@OFF:0xe9d
@SPK:
@JPN:　……僕が主で、副院長が従。
@ENG:

@IDX:53056
@OFF:0xec7
@SPK:
@JPN:　支配する者とされる者が、頭の中で逆転する。
@ENG:

@IDX:53059
@OFF:0xf3d
@SPK:[\protag]
@JPN:　フ、フフフ……ハハハ……。
@ENG:

@IDX:53061
@OFF:0x1052
@SPK:［千草］
@JPN:　ちょ、ちょっと、急にっ！　……あぶぅ、んぐぅ……ぷはっ！
@ENG:

@IDX:53063
@OFF:0x10cf
@SPK:［千草］
@JPN:　ま、待ちなさい！　そんな、急に……んぐぅ！　……んむっ、ジュプ……ど、どうしたっていうの？
@ENG:

@IDX:53066
@OFF:0x1161
@SPK:[\protag]
@JPN:　こっちも犯してる気分になってきましたよ……さあ、もっと舐めてください……いや、舐めるんだ！　舐めろ！！
@ENG:

@IDX:53068
@OFF:0x120c
@SPK:［千草］
@JPN:　こ、こういうプレイがしたかったのなら、最初から言ってちょうだい。急に乱暴にされたら驚くじゃない。
@ENG:

@IDX:53071
@OFF:0x12a4
@SPK:[\protag]
@JPN:　いいから、しゃべってないでしゃぶれ！
@ENG:

@IDX:53073
@OFF:0x130d
@SPK:［千草］
@JPN:　もう、しょうがない子ね……分かりました。あなたのお肉棒、お舐めいたしますわ……。
@ENG:

@IDX:53074
@OFF:0x1431
@SPK:
@JPN:チュパ、ジュル、ジュル……はむっ、んっ……んんぅっ。
@ENG:

@IDX:53076
@OFF:0x14a8
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……ングッ、ん、ん……はぁぁ……はぐっ、んっむぅぅぅ……！
@ENG:

@IDX:53077
@OFF:0x1526
@SPK:
@JPN:　律動を一気に早め、副院長の乳房を、口を犯す。
@ENG:

@IDX:53078
@OFF:0x1562
@SPK:
@JPN:　……自らが主導権を握る快感。
@ENG:

@IDX:53079
@OFF:0x158e
@SPK:
@JPN:　美しい女性を支配し思うがままに犯す興奮が、頭の　中を満たしていく。
@ENG:

@IDX:53080
@OFF:0x15f0
@SPK:
@JPN:　今や僕から見れば、副院長は病院の最高責任者でも　何でもない。
@ENG:

@IDX:53081
@OFF:0x163c
@SPK:
@JPN:　ただの牝……。
@ENG:

@IDX:53082
@OFF:0x165a
@SPK:
@JPN:　僕に犯され、苦しさに喘ぎながら懸命に奉仕する、　ただの奴隷に過ぎない。
@ENG:

@IDX:53084
@OFF:0x16f9
@SPK:［千草］
@JPN:　あぁ……もっと……あぐっ、もっと激しく！　ん、んぅぅ……もっと激しくしてぇ……。
@ENG:

@IDX:53087
@OFF:0x1781
@SPK:[\protag]
@JPN:　……は、激しいのがイイなんて、うっ……か、かなりの、淫乱……だよなぁ？　ふうっ！　そらっ、これで……どうだ！！
@ENG:

@IDX:53089
@OFF:0x1834
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁぁ、うぶっ……ぐむぅぅっ！　んっ、いいのぉ！　あぁ！私……私、オッパイを犯されてるのね！
@ENG:

@IDX:53092
@OFF:0x18c8
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうだ。うぉっ、お、お前は今、オッパイを……おおっ、オッパイを犯されてるんだ！
@ENG:

@IDX:53094
@OFF:0x195f
@SPK:［千草］
@JPN:　はむっ、んんっ……はぁ、はぁ、はぁ……うぐぅぅっ、ん！　んんんっ……。
@ENG:

@IDX:53097
@OFF:0x19dd
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そして……口も……うぅっ、口もだぁぁ！
@ENG:

@IDX:53098
@OFF:0x1a3b
@SPK:
@JPN:　激しく、しかし自身が果てる寸前の頃合いを確かめ　ながら、腰の動きを続ける。
@ENG:

@IDX:53099
@OFF:0x1a95
@SPK:
@JPN:　それは自らの快感を長引かせるためでもあり、また　副院長の興奮を煽るためでもある。
@ENG:

@IDX:53100
@OFF:0x1b03
@SPK:
@JPN:　そうして高まった興奮が、副院長の舌や唇の動きに　現れ始めた。
@ENG:

@IDX:53101
@OFF:0x1b4f
@SPK:
@JPN:　唇で先端を咥え、まるで離さないとでもいうように　強く吸引する。
@ENG:

@IDX:53102
@OFF:0x1b9d
@SPK:
@JPN:　それすらも叶わない時は、ピンク色にぬめる舌先を　ギリギリまで伸ばし、僅かな時を惜しむように先端　を舐める。
@ENG:

@IDX:53103
@OFF:0x1c27
@SPK:
@JPN:　状況と刺激と、それから言葉のやりとり……。
@ENG:

@IDX:53104
@OFF:0x1c61
@SPK:
@JPN:　いくら強がろうと、どんなに気を遣って動こうと、　身体は限界を超えることはできない。
@ENG:

@IDX:53105
@OFF:0x1cc3
@SPK:
@JPN:　次第に駆け上る快感が限界に近づき、先端を濡らす　粘液が白く濁ったものに変化していく。
@ENG:

@IDX:53107
@OFF:0x1df7
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぅ、うむっ……あむぅ……フフフ。
@ENG:

@IDX:53110
@OFF:0x1e51
@SPK:[\protag]
@JPN:　何が、可笑しい……？
@ENG:

@IDX:53112
@OFF:0x1eaa
@SPK:［千草］
@JPN:　お汁が濃くなってきたわよ？　イキそう……なのね？
@ENG:

@IDX:53115
@OFF:0x1f12
@SPK:[\protag]
@JPN:　……くっ！
@ENG:

@IDX:53117
@OFF:0x1f61
@SPK:［千草］
@JPN:　いいのよ……私が、んふぅ、私が全部、受け止めてあげるわ。あなたの精液、かけてぇ……私に全部かけてぇ！
@ENG:

@IDX:53120
@OFF:0x1ffd
@SPK:[\protag]
@JPN:　う、くっ……あぁ！
@ENG:

@IDX:53122
@OFF:0x2054
@SPK:［千草］
@JPN:　……んっ、チュル……ほら、我慢しないで……はぶっ、んぐぅ……ピチャ、チュク……んふふ。いいわ……美味しい。あなたのお汁、とっても美味しいわぁ……。
@ENG:

@IDX:53124
@OFF:0x212b
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、んっ、んっ……はぁぁ、はむぅ……！
@ENG:

@IDX:53127
@OFF:0x218b
@SPK:[\protag]
@JPN:　くぅぅ！　だ、ダメだ……で、出るっ！
@ENG:

@IDX:53129
@OFF:0x22d1
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、ひぁっ！？　あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:53132
@OFF:0x2327
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:53134
@OFF:0x2382
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……ずいぶんいっぱい出たわね……。それも、こんなにネバネバしたのを……。
@ENG:

@IDX:53137
@OFF:0x2408
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ、はあ、はあ、はあ……。
@ENG:

@IDX:53139
@OFF:0x2469
@SPK:［千草］
@JPN:　チュパ……ふぅ、美味しい……。
@ENG:

@IDX:53142
@OFF:0x24bf
@SPK:[\protag]
@JPN:　うくっ！　はぁ、はぁ、はぁ…………。
@ENG:

@IDX:53144
@OFF:0x2528
@SPK:［千草］
@JPN:　その様子だと、満足したみたいね？
@ENG:

@IDX:53147
@OFF:0x2580
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ……はい。
@ENG:

@IDX:53149
@OFF:0x25d9
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ……じゃあ、どいてもらえない？　このまま余韻に浸るのもいいけど、さすがに苦しいわ……。
@ENG:

@IDX:53152
@OFF:0x266b
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、はい……すみません。
@ENG:

